前回は透明なビンを描くプロセスでしたが、今回は茶色のビンの描き方です。
プロセス自体は全く同じですので、色つきのビンを描くときの参考までに。
描き方の紹介4-茶色のガラスビン
2010年9月2日(木)PM12:16描き方の紹介3-透明なガラスビン
2010年8月17日(火)AM10:41PhotoshopCS5導入
2010年8月14日(土)PM3:21透明な質感の描き方-3
2010年7月4日(日)AM11:08少し間が空きましたが「透明な質感の描き方」の続きです。
表面反射光は蛍光灯などの強い環境光だけが写り込んで見えるのでハイライトと言われます。このハイライトを明るくハッキリ描き込むと、ガラスの光沢感と硬質感が表現できます。
今回はレイヤーマスクを使ったリアルなハイライトの表現方法を紹介します。レイヤーマスクはレイヤー画像の不透明度を黒(透明)~グレイ(半透明)~白(不透明)を使って指示する特別なレイヤーのことです。




