前回は透明なビンを描くプロセスでしたが、今回は茶色のビンの描き方です。
プロセス自体は全く同じですので、色つきのビンを描くときの参考までに。
‘描き方’ カテゴリーのアーカイブ
描き方の紹介4-茶色のガラスビン
2010 年 9 月 2 日 木曜日描き方の紹介3-透明なガラスビン
2010 年 8 月 17 日 火曜日透明なガラスビンの描き方の紹介です。
アンティークのキャップつき薬ビンです。すり合わせ部分が白濁していて透明との質感の違いが描きたい気持ちををそそります。
透明な質感の描き方-3
2010 年 7 月 4 日 日曜日少し間が空きましたが「透明な質感の描き方」の続きです。
表面反射光は蛍光灯などの強い環境光だけが写り込んで見えるのでハイライトと言われます。このハイライトを明るくハッキリ描き込むと、ガラスの光沢感と硬質感が表現できます。
今回はレイヤーマスクを使ったリアルなハイライトの表現方法を紹介します。レイヤーマスクはレイヤー画像の不透明度を黒(透明)~グレイ(半透明)~白(不透明)を使って指示する特別なレイヤーのことです。
TabletPCで風景写生-堅田
2010 年 6 月 6 日 日曜日今日は大学が主催する「堅田・湖族の郷写生会」の指導に行ってきました。
前回と同様に僕はTabletPCでの風景写生です。
遠景に琵琶湖大橋が見えます。手前の湖に突き出ている鉄柱は船用のクレーンで、今はもう使われていないそうです。 (続きを読む…)




